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アトランティス空港関連映画情報

こんにちは。sonezakiです。
名前の表記を「sone」にするか、「sonezaki」にするかで悩んでいます。
どうでもいいですね。

Twitter廃人リーチで、エゴサーチを良くしてるのですが、
「アトランティス」で検索するとディズニーの「アトランティス」ネタがしょっちゅう出てきます。
ディズニーシーの「海底2万マイル」はアトランティスのアトラクションなのかな?

あ!ディ●二ーって言わなきゃだめなのかな?!

まぁそういう訳で、「アトランティス」とか「エアポート」とかに関係する映画を集めてみる。
鑑賞しておくためのメモ代わりにでも。
MCがへっぽこで定評があるので、改善のためのネタにもなればと思う…
ではどうぞ。
(画像は著作権怖いから貼らない。url見てくれたら嬉しい。)

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▼ アトランティス 失われた帝国

博物館の学芸員で、言語学者であるマイロ・サッチは、
アトランティスに関する新しい学説を発表するが、館長に無視される。
そんな時、彼の前に、謎の女性、ヘルガ・シンクレアが現れる。
彼女に連れられ、プレストン・ウィットモア氏のマンションに行ったマイロは、
ウィットモア氏に熱意を認められ、アトランティスの探検隊に入れてもらう。

『アトランティス 失われた帝国』(原題:Atlantis: The Lost Empire)は、ウォルト・ディズニーが生誕100周年を迎えた2001年に公開されたディズニー製作のアニメーション映画。
配給はブエナビスタ・インターナショナル。
続編として『アトランティス 帝国最後の謎』(原題:Atlantis: Milo’s Return)が販売用ビデオ作品として2003年に発表されている。
wikipediaより)

▼ アトランティスのこころ

写真家ボビーのもとに幼なじみの訃報が届く。
生まれ故郷に戻ったボビーはそこで、過去の出来事を思い起こす。
それは1960年の夏。
11歳のボビーは友だちのキャロルとサリーの3人で楽しい毎日を過ごしていた。
そんなある日、彼と母親が二人で住む家の二階に新しい下宿人テッドがやって来た。
知的で物静かなその老人にはある不思議な力があった。
父を早くになくしたボビーは、そんなテッドに特別な親しみを感じていく。
しかし、テッドはその不思議な力のために謎の男たちから狙われていた。
そして、男たちはすぐそこまで迫っていた……。

父のいない少年とその家の下宿人としてやってきた不思議な能力を持つ老人との心の交流を、
郷愁あふれるタッチで描いたファンタジックなヒューマン・ドラマ。
スティーヴン・キングの原作を「シャイン」「ヒマラヤ杉に降る雪」のスコット・ヒックスが監督。
主演は「日の名残り」「ハンニバル」の名優アンソニー・ホプキンス。
allcinemaより)

▼ アトランティス

「グラン・ブルー/グレート・ブルー完全版」で海と海に魅せられた男たちを描いたリュック・ベッソンが、
様々な海洋生物の姿だけを綴ったフィルム・ファンタジー。
扱いとしてはドキュメンタリーなのだが、縦横無尽に動くカメラワークや、フレームの天地を逆転して捉えた映像が、
盟友エリック・セラの神秘的かつ勇壮なサウンドトラックと相俟って、
単なる記録映画の枠を越えたドラマチックな作品になっている。
日本語字幕の翻訳は松任谷由実
allcinemaより)

▼ エアポートシリーズ

1970年公開のアメリカ映画。
アーサー・ヘイリーによる同名の小説を原作とする。
タイトルにエアポートや大空港が付く映画やテレビ番組が多数存在するが、正式なエアポートシリーズは以下に示す4作品のみ。
これらは、アーサー・ヘイリーの小説『大空港』の映画化権により、ユニバーサル映画が製作した劇場映画シリーズである。
シリーズ第1作: 大空港
シリーズ第2作: エアポート’75
シリーズ第3作: エアポート’77/バミューダからの脱出
シリーズ第4作: エアポート’80

ある冬の夜。
シカゴのリンカーン国際空港(架空。オヘア国際空港がモデル)は何年に一度という大雪に見舞われる。
そんな中、着陸したトランスグローバル航空(架空)45便のボーイング707旅客機が誘導路から脱輪し、
積雪の中に車輪を沈ませてメイン滑走路を閉鎖させてしまう。

1作目「大空港」はオールスターキャストによるパニック映画の元祖と言われる。
いわゆるグランドホテル方式で、それぞれの登場人物にまつわるストーリーが複雑に交錯する構成となっている。
当時のハリウッドを代表するようなスターが競演するのはそのためである。
wikipediaより)

▼ プレーンズ

小さな町に暮らす農薬散布機のダスティーには、
いつか飛行機レースに参加するという夢があった。
しかしその夢を叶えるには、2つの問題があった。
1つは、ダスティーがレース向けの飛行機ではない事。
もう1つは、彼自身が高所恐怖症である事だった。
それでもダスティーはベテラン航空機スキッパーの力を借りながら、
自らの夢を叶えるべく、勇気を持って大空へと挑む。

『プレーンズ』(Planes)は、2006年のアニメ映画『カーズ』及び2011年の続編の『カーズ2』のスピンオフ映画であり、
『プレーンズ』三部作の1作目である。
『カーズ』シリーズを製作したピクサー・アニメーション・スタジオは本作に関与しておらず、ディズニートゥーン・スタジオズが手がけている。
当初はビデオ映画となる予定であったが、ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ配給で劇場公開されることとなった。
2013年8月9日にディズニーデジタル3-D及びRealD 3D形式で公開された
wikipwdiaより)

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なんか面白そうなのいっぱいあるじゃん!
個人的に、大学時代のゼミの先生が「カーズ」を大絶賛してたので「プレーンズ」は見たい。
けどピクサーじゃないんだ??

エアポートシリーズ面白そう。

また何か見つけたらまとめますー!!

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